海外Fxの魅力

海外Fxの特徴
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海外Fxの魅力

世間一般でFxはそこそこ定着してきたのではないでしょうか?
(2000年のFxブームのおかげでしょうか?)

Fxの知名度はそこそこあるものの海外Fxについてはまだまだ一部に限られている印象があります。

一トレーダーで海外Fxを利用する僕が個人的にみなさんに海外Fxの魅力をお伝えしようと思います。

ハイレバレッジ

海外Fxを少しでも聞いたことがある人はまずこれが思い浮かぶのではないでしょうか?
「ハイレバレッジ」は海外Fxの特徴です。

レバレッジとは「テコ」の意味で、少ない資金で大きな資金を運用できることからこのワードが使われています。

ハイレバレッジは人によっては悪い印象を持つかもしれません。
ですが個人的にはハイレバレッジはとても有効な手段であると考えています。

元(種銭)となる資金が多いと、年数パーセントの利回りで運用するだけで資産は増えていきます。
1億円で年利5%で運用出来た場合、500万円にもなります。

ただし、我々のように個人トレーダーが少ない資産・低レバレッジでトレードをしたとしても、大きく利益を上げるのは難しいです。

国内会社だとレバレッジが最大25倍しか効かせられませんが海外Fxならば何千倍のレバレッジを効かせる事が出来ます。

10万円の資金の場合でレバレッジを1000倍で効かせトレードすれば、実質1億円分の投資ができるのです。
仮に10万円の元手資金をレバレッジをかけて1億円で運用して0.1%の利益を得たらその利益額は10万円です。

例は少し極端かもしれませんが、いきなり元手を稼ぐことだって夢じゃありません。

しかも考えていただきたいのが、レバレッジが1倍だろうが1000倍だろうが、行うトレードは同じです。

とはいえ、いきなり初心者がハイレバレッジで取引するのはただのギャンブルなのでおすすめしません。

ですが、自分なりに確立したトレード手法ならば、それはギャンブルではありません。

ハイレバレッジに興味がある場合はIS6Fxがお勧めです。
最大6000倍のレバレッジを効かせることができるので興味がある方はリンクからチェックしてみてください。

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ゼロカット

とはいえハイレバは魅力的な一方リスクがないかといえばそんなことはありません。

ただ、このリスクを減らす方法として素晴らしい仕組みが海外Fxでは用意されています

それがゼロカット(ゼロカットシステム)です。

ゼロカットとは、相場の急落や急騰などが起きて入金以上の損失が発生した場合、「証拠金(口座に預け入れた金額)以上の請求が一切されない」という仕組みです。

つまり、借金をすることがないということです。
ハイレバに対して悪いイメージを持つ人はここが気になる点ではないかと思います。

もし海外Fxにゼロカットがなくて、ハイレバだけだったなら、正直お勧めしていないと思います。

僕自身も、以前国内Fx会社を使っていて追証(マイナス分を請求されて補填し)を喰らったことがある経験があります。
その時思ったのがゼロカットは本当に素晴らしい仕組みだなということ。

そうした経験からユーザのことを本当に考えてくれているのは、国内Fxか海外Fxのどっちなのかということも感じました。

ですので、ハイレバとゼロカットの組み合わせというのはユーザにとって有利でかつ非常にマッチした仕組みになっています。
(このサイトでご紹介しているFx会社は全てゼロカットが導入されています)

ボーナス

また海外Fxでは口座開設(登録が数分で済むところもある)でボーナスをもらうことが出来ます。

つまり口座に入金することなくFxのトレードができるようになるということです。

国内Fxではキャッシュバックなど取引をしないとこうしたボーナスをもらえないことを考えるととてもお得な仕組みではないかと思います。

入出金方法

他には入出金方法でも良い点があります。
海外Fxでは入出金方法を指定することが出来ます。

クレジットカードや銀行送金などが一般的かと思いますが最近はビットコインなどもあります。

最近はビットコインが急落するなんてニュースもありますが、(新興国などでは国家の信頼性が低いため自国の資金を使うのを躊躇うなどの理由から)ビットコインの需要は決してなくならないと思います。

そしてビットコインこういった理由から今後も人気は安定して続く(今はある種のバブル)と思われれます。

出金方法はビットコインの価格状態で以下のように使い分ければ大きく資産を増やせる可能性があります。

ビットコインの価格が下がった時にビットコインで出金→値上がりしたら売却することで利益を上げることが出来ます。

逆にビットコインの価格が上がっている場合は米ドルや日本円で出金するという方法を使い分けることが出来るのが海外Fxのメリットです。

入出金の多さで選ぶならばFXGTがお勧めです。
全部で6種類の入出金が行えるので、用途にあった手法を選ぶことが出来ます。
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金融ライセンス

海外Fxにとても魅力的が面があることは伝わったのではないでしょうか?
(もしそうでないならおそらく僕が原因です)

と、話を戻すと、海千山千とある海外Fxですが、一部注意することもあります。

それが海外Fx会社を選ぶ場合「金融ライセンス」を持っているかは最低条件であることです。

せっかく儲けた資産をいざ出金しようとした時に、「資産を全て持ち逃げされた」なんてことが起きると最悪ですよね。

こうしたFx会社の信用度を測る手法として「金融ライセンス」があります。

金融ライセンスは外部の機関が財務状況をはじめその会社が信頼にたり得るのかを判断したもので、その基準に合格したFx会社のみが金融ライセンスを取得することが出来ます。

金融ライセンスにも取得の難しさの違いはありますが、最低限ライセンスがあるものは選ぶようにしましょう。
(10年前とかは詐欺の会社が多かったですが、最近はそういった企業はかなり減りました)

逆に言うと、金融ライセンスがあると一定の信頼度があるといえますので海外か国内かというのはあまり気にする必要がないと思います。

金融ライセンスからFx会社を選ぶ場合、お勧めなのは「easyMarkets」です。
取得が難しい金融ライセンスを含め4つも取得しているので安心して取引することが出来ます。
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日本語対応

とはいえ、海外Fxの「海外」とあるように口座の解説やFxを始める場合に外国語(英語)が出来ないといけないのか?と不安になる方も多いと思います。

最近は日本語のスタッフなども増えてきておりこうした問題はかなり減ってきています。

言語に不安があった人はこの点は安心出来ると思います。

日本語対応は最近多くのFx会社が対応しています。
XMTradingは日本語対応を早くから行っており、日本で最もある海外Fx会社です。

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MT4/MT5

世界基準で有名なプラットフォームにMT4/MT5というものがあります。
メタトレーダーと呼ばれるソフトで、海外では多くのトレーダーが使用しているプラットフォームになります。

MT4/MT5を使用するメリットとしては自動売買ツールと呼ばれるトレードを自動で行ってくれるソフトを使用する場合、ほとんどのソフトがMT4/MT5(ほとんどMT4)で動きます。

こうしたソフトを使用した場合でも、国内Fx会社は自社オリジナルのツールを使用するので使うことが出来ません。

海外Fx会社だとMT4が標準で用意されているので自動売買ソフトを利用することが出来ます。

最後に

一利用者として海外Fxを使う身として海外Fxの魅力についてお話しさせていただきました。
もしこの記事を読んで少しでも興味が湧いたのであればとても嬉しいです。

最後までお読みいただきありがとうございました。